提携専門家一覧


アメリカ国内


D. Einstein(理学修士): 大学の環境管理、キャンパスの景観、史跡保護

J. Elder(理学修士):生物多様性、アメリカおよび国際的な環境問題、環境NPO。

A.M. Forbes(理学修士):市民参加、市民科学、参加型意志決定、コミュニティーと資源の監督とその役割、Sense of place、グループイベントやスペシャルイベントの推進。

J. Gersh(理学修士):Environmental Communications社。建設的社会変化のための教育・メディアツール。

M.C. Hansen(社会福祉修士):環境と社会

B.R. Herrick(博士)産業生態学、持続可能林業。

E.S. Hoffman:マーケティング

D.S. Jaffee(理学修士):商業取引と環境、公正取引、メキシコおよびラテンアメリカの環境・資源管理と土地保有権問題。

D.B. Johnson(博士):環境管理、適正技術、企業の環境計画立案、企業の環境レポート。

M.L. Krome(理学修士):持続可能な農業、コミュニティーの食料保証、国家農地政策、環境の質(公益活動)。

D. LaFollette(博士):ウィスコンシン州務長官。公的教育、政治献金改革、人口問題、NGO管理、再生エネルギー、全地球環境。

E.J. Lang(博士):再生エネルギー教育、風力発電技術、エネルギーの将来性、生態的デザインと生態的製造加工。

D.N. Lipson(博士):環境政治・政策学

マディソン環境グループ:様々な専門コンサルタント、約25人で構成。

J. M. Mog(博士):第三世界のコミュニティーにおける持続可能な農業地域開発、外部からの開発事業の評価と改善、持続可能な開発のためのコミュニティーの組織化。

S.C. Newenhouse(博士):学際的な環境研究、総合的(定量・定性的)研究手法、廃棄物の削減・管理。

C. Orr(博士):女性と環境。

N. Ramankutty(博士):インド−アメリカ間の環境問題、自然資源利用、全地球的環境変化、人間と生物圏の相互作用(公益活動)。

L. A. Rosenberg(社会福祉修士):アメリカおよびラテンアメリカの環境と社会、公正取引、エコツーリズム。

A. Rossiter(博士):水域生物学、アメリカの湖沼、・ヨーロッパ・アジア・アフリカ・日本における湖沼環境、イギリスの環境問題。

A.A. Sabor(理学修士):森林生態学および森林管理。

A.M. Vargas(博士):アメリカ−メキシコ間の環境問題、メキシコの環境政策、ラテンアメリカの環境・自然資源問題、森林・海岸部の管理。

R.M. Weiner(弁護士):環境法、有毒物質汚染、住民訴訟。


アメリカ以外の国

佐藤眞生:日本における環境コンサルタント、プランナー、マーケティング専門家。

嘉田由紀子(博士):日本、アメリカ、アフリカ、ヨーロッパにおける環境社会学。湖沼と社会。

M. Brody(米中環境基金総裁):中国における環境問題。

伊藤千顕(文学修士):東南アジアの環境と社会、国際的人口・保健問題、持続可能な開発、教育、東南アジアのNGO。

名取洋司(理学修士):日本およびアメリカの環境保全計画、保護地域、国際的な保全問題。

名取睦(博士):景観生態学、植生科学、環境影響評価、英日翻訳を通じた日本およびアメリカの異文化交流。

C. Parmar:途上社会研究センター(インド、デリー)の研究員。

C. Pawsarat:環境ジャーナリスト(主に日本で活動)、日本とアメリカの環境・社会問題。

S. Visvanathan:途上社会研究センター(インド、デリー)の上級研究員。

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