環境心理学


「環境と心理学」のワークショップ、セミナー

・私達が行う「環境と心理学」のセミナーでは、環境リスクや環境不安に対処する方法、効果的な政策提言(アドボカシー)を継続する方法というような問題を扱います。ワークショップは体験を重視したラーナー(学ぶ人)中心のもので、力付けと同時に、環境に関する困難の根本原因にも焦点を当てます。ワークショップは参加者に応じてその都度適切なものを企画いたします。


(写真:Friedrich Keller,
www.visipix.comより)
・「環境と心理学」セミナーは現代の環境問題を心理学的な視点から再考しようというものです。このセミナーでは国際的な比較を行って、様々な境界や文化を超越した「環境心理学」の理解を深めています。


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『日本では、アメリカで我々がよく聞くものとは全く異なる心理学的な概念に基づいて環境問題が議論されていることが多い。こうした違いは、我々が自分自身をどうとらえるかに深く関わっている』 

-スティーブン・M・ホフマン

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