|
|
||
|
組織概要 |
||
|
|
||
|
|
||
|
今日の複雑な環境や社会の諸問題には、学際的・国際的なチームワークなど、先駆的かつ総合的なアプローチが必要です。そのため、私達はアメリカ合衆国ウィスコンシン州をベースに活動する学際的なコンサルタントチーム「マディソン環境グループ」と提携しております。またアメリカ、日本、中国、イギリス、インド、フィンランドなど様々な国の専門家との国際的なネットワークも持っており、必要に応じてこれらの提携専門家に依頼をしております。提携専門家とその専門分野は「提携専門家一覧」をご覧下さい。 |
||
|
|
||
|
|
アメリカ、そして世界の生物多様性を |
|
|
博士は早くから環境問題が全地球的課題であると認識していました。1980年代には日本やアジア諸国で環境研究を開始し、独自の視点で国際、異文化間、環境などの専門知識を統合してきました。フルブライトの研修生として日本に派遣され、5年以上にわたり環境関連の研究を行った経験もあります。またカナダ、中国、フィンランド、スウェーデン、エストニア、イングランド、スコットランド、アイルランド、ウェールズなどでも環境関連の調査を行っています。
博士はその職歴を通じてずっと、様々な環境・社会において先駆的・総合的な解析を行うことに大きな関心を抱いてきました。(例えばエネルギー効率、再生エネルギー、持続可能な農業・開発、マスメディア改革、気候変動、廃棄物と資源、環境的正義、水・大気・土壌汚染、人口・家族計画、司法問題、環境教育、異文化関係、有害物質、環境保健、オゾン層の減少、酸性雨、保護地域、環境と文化、紛争解決、共通利害者団体の影響、NPO戦略、市民参加、野外調査、生物多様性、環境心理学、土地利用計画、政策提言、社会変化など) 私達のチームを皆様の事業にお役立て下さい! |
||
|
|
||